学問分野:  農産機械学・食品工学・食品衛生学・農業施設学

教育組織:
  • 生命環境学群 
    • 生物資源学類 環境工学コース (食品・プロセス工学分野)
  • 生命環境科学研究科
    • 前期課程   
      • 生物資源科学専攻       (生物環境工学領域、BS学コース)
    • 後期課程   
      • 生命産業科学専攻       (資源開発技術学)
      • 国際地縁技術開発科学専攻   (兼担:農産食品プロセス工学)
    •   
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トピックス

    ■2019年11月19日-20日 近赤外フォーラム

    11月19日、20日に船堀タワーホールにて行われた第35回近赤外フォーラムに沖野(M2)と山下(B4)が参加し、ポスター発表を行いました。 光計測を専門とする参加者の皆様から様々なご意見をいただくことができ、とても良い刺激になりました。今回学んだことを活かし、今後も精進していきたいと思います。(文責:山下)


    ■2019/11/9 The lecture at the Tokyo Metropolitan Science and Technology High School

    On November 09, 2019, Zohurul Islam (Foreign Researcher) attended a science dialogue hosted by the Japan Society for the Promotion of Science (JSPS) and gave an invited lecture at the Tokyo Metropolitan Science and Technology HS, Tokyo. The lecture aimed to stimulate young students’ interest in research and deepen their understanding from a global point of view. He gave a talk on the processing of green tea by the Micro Wet Milling system.(Zohurul)


    ■2019年11月5日-10日 台湾出張記

    北村(教員)と高橋(M1)は、水挽玄米を原料とする食品開発のための共同研究 (CONWENIE FOODS社(写真1)およびBENISON社)ならびにバイオマスの堆肥化施設の技術指導(台湾地区農機生機科技発展協会)を目的として桃園・台南に6日間にわたり滞在しました。
    水挽玄米によるアイスクリームの溶解特性の解析あるいは食パンと得意のシフォンケーキの焼成実験などについては、現地スタッフとの協力(写真2)により、一定の成果を得ることができました。また連続押し出し流れ式のたい肥製造機や内燃式燻炭製造装置を利用したバイオマス変換実験の討議や今後の研究課題の整理なども行いました。いずれも来年5月に高雄で開催予定のISMAB2020での発表が期待される内容であり、さらなる試験研究がおこなわれる予定です。
    なお、空き時間には日本でも有名な桃園市の食品会社新東洋社(写真3)や台南市の歴史的施設(写真4)などを視察し、有意義な視察となりました。朝昼晩に堪能した台湾の名物料理(写真5)(金門酒(写真6)を含む)の数々は、我々の次なる訪台を決意させるに十分のものでした。(文責:北村)


    ■2019年11月3日-4日 学園祭

    毎年恒例、大学の学園祭にて研究室を挙げてシフォンケーキの販売を行いました。今年は新たな試みとして、小麦粉の代わりに当研究室が開発した水挽玄米を使用したグルテンフリーのシフォン作りに挑戦しました。私と大川(M2)、黒田(M1)、山下(B4)が中心となって8月から試作を重ね、ついに新たなレシピを完成させました。そして当日は皆さんが主体的に動いてくれたおかげで、用意していた分すべて作り、売り切ることができました。さらに水挽玄米シフォンは多くのお客様からおいしいとの声を頂き、ほっとした気持ちになりました。また、同テント内で並行して坂(M2)が水挽玄米パンのアンケート調査を行いました。こちらも十分な回答が得られたようでなによりです。皆さんの多大なる御協力があって、大きなトラブルもなく無事に終えられました。本当にありがとうございました。(文責:高橋)


    ■2019年10月31日-11月2日 ソウル大学の農学・生命科学部で招待講演をしました

    ソウル国立大学のCenter for Food and Bioconvergenceが主催する業・バイテクシンポジウム Engineering Innovations for Food Processing and Materials (写真2)で、MWMを活用した緑茶のペースト化特性についての講演を行いました(写真1)。ローテクの石臼の話ながら、その新しい用途開発に興味を持っていただけけたようです。シンポジウム終了後はホテル並みの豪華な大学ゲストハウス(写真4)でフレンチディナーをいただき、その後の二次会では街に繰り出し、幸島(M2)がハワイ大でお世話になったJun教授ら(写真6)とともに名物のから揚げと爆弾酒(写真5)を堪能しました。SNUを取り囲む山々はすでに紅葉に包まれ、短いソウル滞在ではありましたが、初秋を感じるSNUキャンパス(写真3)初訪問となりました。(文責:北村)


    ■2019年10月28日 研究室見学

    10月28日に筑波大学付属坂戸高等学校の生徒さんを迎え、研究室見学を行いました。学類や研究室の説明・粉砕機器をお見せして、食品加工研究の魅力ややりがいをお伝えました。高校生からの素朴な疑問に応対し、改めて研究の意義を考える良い機会となりました。今回の研究室見学を受けて少しでも農産食品加工分野に興味を持ってもらえると嬉しいです。(文責:飯田)


    ■2019年10月23日 卒業研究中間発表会

    10月23日にB4の卒表研究中間発表が行われ、当研究室からは安慶名、江原、遠藤、中山、山下の5名が発表を行いました。先生方からのコメントや別の研究室の学生の発表はとてもいい刺激となりました。中間発表を生かし、最終発表に向けて研究に尽力したいです。(文責:安慶名)


    ■2019年9月24日-25日 ゼミ旅行

    9月24日-25日にはゼミ旅行があり、栃木県まで行ってきました。1日目の午前中はアサヒビールの工場見学をしました。ビール製造の様子を肌で感じ、ビールについて深く学ぶことが出来ました。午後は大谷資料館で観光をしました。夜は鬼怒川ロイヤルホテルに宿泊し、自然に満ちた景色を眺めながら温泉を堪能しました。また、食事では季節ものやお寿司等、美味しい食事をいただきました。2日目は川治ダム資料館の見学から始まり、その後は太子食品工業の日光工場にて豆腐作り体験を行いました。思ったよりもシンプルな製造方法であったことが強く印象に残りました。昼食は、宇都宮餃子さつきという有名店でいただきました。ハラル対応も行っているお店でしたので、ラボのメンバー全員が名物を楽しむことが出来たことがとても嬉しかったです。そして、最後には新生姜ミュージアムに行きました。遊び心のある様々な展示に癒されながら、生姜について深く学ぶことが出来ました。運営を手伝っていただいたバス会社様を始め、北村先生と研究室各位のご協力により、思い出に残るゼミ旅行を実行することが出来ました。(文責:黒田)


    ■2019年9月19日-20日 地方銀行フードセレクション

    9月19、20日に東京ビックサイトにて第14回地方銀行フードセレクションが開催されました。稲敷市がメインスポンサーとなり水挽玄米商品のPRを目的として出展しました。筑波大学として参加するのも今年で4回目となり、当研究室からも北村(教員)と坂(M2)、江原(B4)がバックアップとして参加しました。当日は我々も水挽玄米商品(プリン)のPRを食品バイヤーに向けてさせていただいたり、水挽玄米100%のアレルギーフリーのパンを試食してもらい、来場者へのアンケートを行うなど、様々な試みを行いました。その中で多くの方々からご意見やご助言を頂戴することができました。今後の水挽玄米に関する研究に大いに活かしていくことができればと思います。ご協力いただいた皆様、この場をお借りしてお礼申し上げます。(文責:坂)


    ■2019年9月8日-14日 インドネシア・インバウンド・アカデミックツアーに出かけてきました

    2019年9月8日から14日までの一週間、第3回International Conference on Food Security Innovation(CFSI)の基調講演および会議企画大学での特別講義を行ってきました。自身初のインドネシア訪問は、成田空港を直撃した台風を間一髪で逃れた空路から始まりましたが、ジャカルタ入りができたのは日付も変わりかけた真夜中でした。そのため、月下の高速道路をぶっ飛ばしてジャワ島西部のセランに移動したものの、寝る間もなく翌朝からの基調講演&会議参加という極めてハードな初日となりました。しかし本当にきつかったのは、その翌日から始まった「午前中に講義、午後に次の招待大学への移動旅行」といインバウンド・モビリティでした。その行程は、セランの国立Sultan Ageng Tirtayasa Serang大学での講義を皮切りに、@陸路・空路によるジャワ島東部スラバヤ移動、そしてその後の長距離ドライブを経てのMalang州立大学(高原都市マラン)、Aマランからのローカル道路の自動車移動で4時間ほどを要した日系企業の町ジェンベルの国立Jember大学、B在来鉄道特急を利用して再訪したスラバヤの私立Ciputra大学、Cそして最後は空路ジャカルタに戻り、翌朝一番の便による帰国というものでした(昭和のプロレス巡業もこんな感じだったのかなあ)。一方、どの大学の先生方も日本とのつながりを大なり小なりお持ちで、心こもった歓待を受けました。また特別講義では、多くの学生の熱心な聴講があり、こちらも下手な英語ながらそれに応えようと努めました。気候に恵まれているジャワ島では農業も盛んに行われており、ポストハーベストや食品加工による食産業の発展が大いに期待されていることを感じました。ちなみに最終講義を行ったCiputra大学では、当研究室修士卒業生のリアさんが講師として勤務しており、今後の教育研究のジョイントが大いに期待されるところです。乾季の終わりということで気候的には過ごしやすく、食事も予めHOT & SPICYを避けてもらうよう要望したことから、どれも美味しくいただきました。お酒の接待がなかったので平和な夜を過ごせましたが、次回は帰国後に体調不良に陥らないよう現地では老体をいたわりつつ、地ビール(ムスリム国家ですが、生産されているらしい)をもっと堪能してみようと思います。(文責:北村)


    ■2019年9月7日 北海道工場見学ツアー

    9月7日、北海道大学で開催されていた学会が終了した翌日、帰りのフライトまでの時間を利用して、学会参加者と北村(教員)で工場見学を実施しました。当日は道内の以下の食品工場4カ所に訪れました。
    @かま栄(かまぼこ製造)A田中酒造(日本酒醸造)Bサツラクミルクの郷(乳製品製造・加工)Cキリンビール(ビール醸造)
    まず、最初に訪れた、小樽市にある、かまぼこ工場「かま栄」では、かまぼこの製造工程を実際にガラス越しの見学室から見ることができ、またできたてを試食することができました。とても美味しく、皆お土産としても購入していました。続く2カ所目は同じく、小樽市にある日本酒醸造の「田中酒造」に訪れました。そこでは従業員の方に日本酒造りの工程を実際に製造現場を見学しながら、説明していただきました。見学後は実際に数種類の日本酒を試飲させてもらいました。甘酒なども非常に飲みやすく、ついつい購入してしまいました。3ヵ所目は場所を札幌に移して、乳製品製造の「サツラクミルクの郷」に訪れました。ここではバターやヨーグルトの乳製品をはじめ、牛乳の製造について見学することができました。また、教科書に写真として記載されている「殺菌プレート式熱交換器」が設置されており、大変興味深く勉強になりました。その後は搾りたての牛乳をふんだんに使用したソフトクリームをいただきました。とても濃厚で美味しかったです。そして最後は千歳市のキリンビール工場に訪れました。広大な敷地に巨大な製造設備がある工場でビール造りについて専門のスタッフの方から丁寧にご説明いただき、普段飲んでいるビールが技術者の方たちの並々ならぬ努力とこだわりが詰まった一杯であると感じると共に、見学の最後には醸造したての「一番搾り」を試飲させていただきました。のどごしが非常に良く、美味しく頂くことができました。
    今回は非常にタイトなスケジュールの中、4カ所の食品工場を訪れることができ、そこでの貴重なお話しや体験から、それぞれの今後の研究や食に関する知見に少しでも参考にできればと思います。(文責:坂)


    ■2019/09/03-06 The 2019 international conference on JSAM and SASJ, 13th CIGR VI technical symposium

    Food and Biomass Engineering laboratory attended the 2019 international conference on JSAM and SASJ, 13th CIGR VI technical symposium from the 3-6th of September at Hokkaido University, Sapporo, Japan. The international members of Food and Biomass laboratory from Afghanistan, Bangladesh, Mongolia and China presented besides Japanese students on various topics. The presented topics were pomegranate peel extract, green tea paste process, sea berry powder and juice process, blueberry wine process, utilization of wash free rice by product, effects of roasting on coffee sensory properties. We joint the presentations of other CIGR members and discussed the results presented. Moreover, we visited Japanese rice wine: Saki, processing factory, vegetable processing plant: Seki, and beer brewing company Kirin.(Amini)


    ■2019年9月3日-6日 2019農食施設CIGR VI国際大会

    北海道大学にて農業食料工学会、農業施設学会、国際農業工学会第6部会合同国際大会が開催され、Zohurul(研究員)、Odgerel(D1)、Amini(D1)、大川(M2)、沖野(M2)、幸島(M2)、坂(M2)、方(M2)、王(M2)が発表を行いました。国内大会では坂(M2)が口頭発表を、大川(M2)、沖野(M2)がポスター発表を行いました。様々な分野を研究されている方々との意見交換は今後の研究発展に繋がるヒントを得る貴重な機会となりました。また、学会の最終日には札幌ビール園にて打ち上げを行い、新鮮なジンギスカンとビールを堪能しました。(文責:沖野)


    ■2019年8月20日 秋入学者修士論文公開発表会

    9月卒業の留学生であるSophie(M2)、Tamanna(M2)が研究発表を行いました。これから 新たな環境でのご活躍を祈念しております。(文責:王)


    ■2019年8月4日 生物資源学類のオープンキャンパス

    8月4日に生物資源学類のオープンキャンパスが開催され、多くの高校生が見学に来てくれました。本研究室ではポスター発表、MWMの説明や、水挽玄米を使ったパンづくりの説明を行いました。パンについては試食やおみやげとしての配布も行いました。高校生が興味をもって話を聞いてくれたため、こちらも楽しく運営することが出来ました。また、説明や質問を通じて改めて自分自身も研究室に対する理解を深められる良い機会となりました。(文責:遠藤)


    ■2019年7月28日 EDGE-NEXTに参加しました

    5月〜7月の全3回にわたって筑波大学産学連携本部が開講するアントレプレナーシップ講座EDGE-NEXTに参加させていただきました。講座では当研究室の北村先生が開発された湿式微粉砕技術(MWM)をシーズとしてシーズオーナーという立場で事業化の手法を学ばせていただきました。これまで食品加工に用いられてきたMWMの他の用途の洗い出しから始まり、実際にターゲットとなる顧客へインタビューするところまで、短い時間でも非常に実践的な学びの機会となりました。未熟な私にたくさんお力添えくださった北村先生、MWMチームのフォロワーの皆さん、講師の方々への感謝の気持ちを忘れず、今後も自主的に事業化の手法について知識や経験を深めていきたいと思っています。(文責:福井)


    ■2019年8月4日 オープンキャンパスに参加します(予告)

    2D110実験室においてコメの加工に関する研究を紹介します。どうぞおいで下さい。

    生物資源学類全体会で配布するポーションプリンの情報はこちら

    ■2019年7月16日-26日 医学・生命合同サマーリサーチプログラム Summer Research Program 2019

    世界中から学生を2週間受け入れ、筑波大学の研究室で研究を行ってもらうサマーリサーチプログラム2019が行われ、粉川がプログラム全体の運営を担当しました。北村研でもベトナム人のTamさん、台湾のLinさんを受け入れ、アボカドの食べごろ推定とシーベリーの湿式微細粉砕と噴霧乾燥のテーマで研究を行ってもらいました。また、幸島(M2)が生命環境のTAリーダーとして、宮増が当研究室受け入れ学生のTAとして活躍しました。(文責:粉川)

    The Summer Research Program is a joint program of Medical and Life and Environmental Science Departments, and welcomes students for 2 weeks to study at University of Tsukuba. Kokawa was one of the organizers of this program, and Kitamura-lab welcomed two students (Tam from Vietnam and Lin from Taiwan). They did research with the themes, “Nondestructive ripeness prediction of avocado” and “Micro-wet milling and spray drying of Seaberry”. Koshima was the TA leader and Miyamasu was the TA for our lab, and they did a great job of running the program.


    ■2019年7月9日-12日 FOOMAに参加しました

    7月9日から12日にかけて、東京ビッグサイトにて国際食品工業展(FOOMA JAPAN 2019)が開催されました。当研究室では「湿式微粉砕法による農産食品への栄養機能の富加 (Creation of Functional Value in Agri-food Production by Micro Wet Milling)」という題の元、湿式微粉砕法の食品加工におけるメリットや応用事例をポスター発表しました。企業をはじめとする多くの方々に関心を持っていただき、ディスカッションをする事で有意義な場となっただけでなく、今後の共同研究等、更なる研究の可能性が拓けた場となりました。また、M2幸島がハワイ大学での研究留学にてお世話になったDr. Junとの再会も叶い、とても素敵な時間を過ごす事ができました。両研究室の親交が今後も続くと嬉しいです。(文責:幸島)


    ■2019年6月26日 秋入学者卒業研究発表会

    6月26日に秋入学者の卒業研究発表会が行われました。当研究室からは、B4のEldrick、Tiaraが発表を行いました。(文責:M1大川)


             

    ■2019年6月13日-15日 The 2th International Forum on Food Nutrition and Healthで講演しました

    中国河北省保定市の河北農業大学で開催された2019 Industry development forum on Beijing-Tianjin-Hebei Food Science and Technology主催のフォーラムにおいて、北村(教員)が招待講演を行いました。研究室卒業生の孫副学院長 や国際担当副学長らと情報交換も行い、今後の研究交流の促進を約束しました。 (文責:北村)


    ■2019年6月12日 いばらきHACCP導入工場への見学訪問

    6月12日、坂(M2)と北村(教員)2名で茨城県坂東市の三栄フーズ株式会社さん(業務用のソース類、調味液の製造販売)を訪れました。当日は当研究室の付属加工施設に対する衛生管理導入に向けて、実際にHACCPに準じた衛生管理を施工している工場内を見学させていただくと共に、品質管理部の方との意見交換させていただく機会などを設けていただきました。施設見学を通じ、衛生管理導入のノウハウを多く勉強させていただいたと同時に改めて、食品衛生に対する取り組みの必要性を感じました。今後の研究活動に大いに役立てたいと思います。また、ご厚意でお土産もいただきました。お忙しい中、応対していただき誠にありがとうございました。(文責:坂)


    ■2019年4月6日 Kick Off Partyを行いました 

    4月6日にKOP(Kick off Party)が開催されました。毎年恒例の筑波山登山とBBQを行い、研究室メンバーの親睦を深めました。外部からM1に4名を迎え、研究室がより一層賑やかになりました。また今年は天候にも恵まれ、皆が無事に登山を終えられました。先生より早く登った13人はジュースをおごって頂きました。ごちそうさまでした!BBQでは火起こしに苦戦しましたが、皆が楽しんでいる様子が印象的で有意義な時間が過ごせたと思います。筑波山を登り切ったこの体力で研究の方も一年間頑張っていきましょう。(文責:高橋)



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Agri-food Processing Lab,
University of Tsukuba
Tennoudai1-1-1, Tsukuba, Ibaraki,
305-8572.